2015年6月21日日曜日

酒どころ伊丹の華麗なる取り組み(後編)~ クラフトと日本酒の素敵な関係♡




「SAKETIMES」で書かせて貰った記事の後編。

「日本酒どころ伊丹市の華麗なる取り組み(後編)~ クラフトと日本酒の素敵な関係♡」

この記事を書いているあいだ、伊丹市立工芸センターのウェブサイトで過去の受賞作品やクラフトギャラリーのブログなどを拝見していて、ふと大学の同級生だった陶芸家・石橋敬子さんの作品写真を発見。
白い磁土に文様彫りを施した作品を作られているのだけれど、画像をいろいろ探して見ながら、その彫りのデザインの緻密さや白磁の艶やかさにあらためてウットリ。
やっぱりそのうち彼女の酒器を手に入れたいなあと思っていたら、愛知県の悠遊舎ギャラリーさんにて今年の3月に二人展が行われていたという記事が。
お相手は、SAKETIMESの伊丹記事の前編でご紹介した梶間智絵さん
 ↓
( 酒どころ伊丹の華麗なる取り組み~ クラフトと日本酒の素敵な関係♡【前編】 )
だったのでちょっとびっくり。
好きなものとか興味持ったものや人が何故かどんどん繋がっていく不思議な現象が、年とともに増えて行ってる気がするのは嬉しいことだ。

石橋敬子・梶間智絵展@悠遊舎ギャラリー
http://blog.livedoor.jp/you_yuusya/tag/%E7%9F%B3%E6%A9%8B%E6%95%AC%E5%AD%90



0 件のコメント:

コメントを投稿